
信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。

- 1.
- マザーファンド*1を通じて、主として成長の可能性が高いと判断される米国株式に投資します。
※ 委託会社が適切と判断した場合には、米国以外の発行者による米国預託証券(ADR)、優先証券などに投資することがあります。
- 2.
- 企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本としたアクティブ運用を行います。
- 3.
- マザーファンドおよびAコース(為替ヘッジあり)の運用の一部は、アライアンス・バーンスタインのグループ会社に委託します。
運用指図に関する権限委託:マザーファンドの株式等の運用およびAコース(為替ヘッジあり)の為替ヘッジ*2
- 4.
- S&P500株価指数(配当金込み)*3をベンチマークとします。*4
Aコース(為替ヘッジあり):S&P500株価指数(配当金込み、円ヘッジベース)*3
Bコース(為替ヘッジなし):S&P500株価指数(配当金込み、円ベース)*3
- 5.
-
「Aコース( 為替ヘッジあり)」と「Bコース(為替ヘッジなし)」の
2本のファンドがあります*5
Aコース(為替ヘッジあり)
実質外貨建資産については、為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図ります。
Bコース(為替ヘッジなし)
実質外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。
- 6.
-
ファミリーファンド方式で運用を行います。
ファミリーファンド方式とは、受益者の資金をまとめてベビーファンドとし、その資金の全部または一部をマザーファンドに投資することにより、実質的な運用はマザーファンドにて行うという仕組みです。