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アライアンス・バーンスタイン・財産設計 2020/2030/2040/2050 追加型投信/内外/資産複合

※アライアンス・バーンスタインおよびABには、アライアンスバーンスタイン・エル・ビーとその傘下の関連会社を含みます。アライアンスバーンスタイン株式会社は、ABの日本拠点です。
※アライアンス・バーンスタイン・財産設計 2020を「財産設計 2020」、アライアンス・バーンスタイン・財産設計 2030を「財産設計 2030」、アライアンス・バーンスタイン・財産設計 2040を「財産設計 2040」、アライアンス・バーンスタイン・財産設計2050を「財産設計 2050」と、また総称して「財産設計」、「当ファンド」という場合があります

おかげさまで純資産総額100億円を突破いたしました!(2018年9月末現在)

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  現在

ファンド名 /
投資信託協会分類 /
日本経済新聞掲載名
基準価額 (円) 前日比 (円)
アライアンス・バーンスタイン・財産設計 2020
追加型投信/内外/資産複合
財産20
 
アライアンス・バーンスタイン・財産設計 2030
追加型投信/内外/資産複合
財産30
 
アライアンス・バーンスタイン・財産設計 2040
追加型投信/内外/資産複合
財産40
 
アライアンス・バーンスタイン・財産設計 2050
追加型投信/内外/資産複合
財産50
 

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「happy retirement project」

  • そもそも「自分年金」ってなに?
  • 30年続けるといいことがある!? 時間を分散しながら「自分年金」作り

何かをしないといけないのは
わかっているけれど・・・
何をしたらいいのかわからない・・・

将来のこと、資産形成のこと、
誰もが向き合わなくてはならない問題ながら、
漠然とし過ぎていて「そのうち考えよう・・・」と先伸ばしにしてしまいがちです。

人生100年と言われる長寿の世の中、
将来のための長期の資産形成の重要性は
ますます高まっています。

アライアンス・バーンスタイン・財産設計 2020/2030/2040/2050は、
日々忙しいあなたに代わり、
ライフスタイルの変化に合わせた
運用を行いつつ、
さまざまなリスクに対応することで、
快適なセカンドライフを送っていただくことを
目指すファンドです。

豊かな将来の土台、『財産設計』ひとつで。一歩を踏み出すあなたのお手伝い。

30歳の日本人は、男性の4人に1人が、女性の2人に1人が90歳超まで生きる可能性があります。

出所:厚生労働省「平成28年簡易生命表」に基づきABが算出

より詳細な情報はこちら

貯蓄不足リスク、長生きリスク、インフレ・リスク、
今私たちの生きている時代は、
今まで以上に自立的な将来への
備えが重要な時代になっています。

ゆとりある将来のために準備しておきたい。でも資産を自分自身で運用していくのも大変。そんなお客さまの悩みに応えて設計されたファンドが「アライアンス・バーンスタイン・財産設計 2020/2030/2040/2050」なのです。

『財産設計』の3つの魅力

[魅力1]ゆとりある将来の資産形成のためのファンドです。

「アライアンス・バーンスタイン・財産設計 2020/2030/2040/2050」は、
セカンドライフに向けて、
資産配分が自動的に保守的に変わっていく
「ターゲット・イヤー型ファンドです。
ゆとりある将来に向けて準備しておきたいけれど、
仕事、家事、子育てなどで忙しい。
自分で運用するのは難しくて、
どうすればいいのか分からない。
そんな悩みを持つお客さまに
お勧めしたい、おまかせファンドです。

2018年1月時点。出所:AB

※ターゲット・イヤーとは、セカンドライフが始まる時期をいいます

[魅力2]人生100年時代に対応したファンドです。

貯蓄不足や長生き、インフレ・リスクに
対応するには、預貯金や債券といった
安全資産ばかりでは不十分です。
株式やリートの力を借りて長期で
積極的にお客さまの資産を増やしていく
ことが必要です。

株式比率は高めです

財産設計では、長生きによって途中で生活費が枯渇してしまう「長生きリスク」や、インフレ時に資産の実質的な価値が目減りする「インフレ・リスク」、またセカンドライフまでにお金が貯まらない「貯蓄不足リスク」の低減を目指しています。
ターゲット・イヤー後も株式配分をある程度保つことで人生100年時代に備えています。

為替ヘッジ比率も
保守的に変化します

投資におけるリスクの一つに為替リスクがあります。財産設計では、セカンドライフが始まってお金を使う局面にむけて、徐々に為替ヘッジ比率が大きくなるような仕組みになっています。

下落リスク抑制機能で
大きなリスクを回避

人生100年時代において長く投資をしていると、リーマンショックのような場面に直面することもあります。そんな時にも、購入いただいたお客さまに安心して長期で保有いただけるよう考えられています。

[魅力3]ライフステージ(お客さまの年齢)に合わせてファンドが選べます。

「アライアンス・バーンスタイン・財産設計 2020/2030/2040/2050」
各ファンド名の後ろにつく数字は、
お客さまのセカンドライフが始まる時期
想定しています。
お客さまの現在の年齢に応じて
ファンドをお選びいただけます。

30歳前後のお客様には「財産設計2050」/40歳前後のお客様には「財産設計2040」/50歳前後のお客様には「財産設計2030」/60歳前後のお客様には「財産設計2020」

『財産設計』の3つの魅力

  • [活用法 その1] 積立投資で買う

    毎月自動引き落としで買う

    まとまった資金がなくても始められるところがメリット。市場動向を見て購入タイミングを考えなくてよいので、思い立ったときが始め時です。

  • [活用法 その2] 一括投資で買う

    まとまった資金ができたとき

    ボーナスや退職金などの投資先として、運用はおまかせしたいという方向けです。

    基準価額が
    大きく下がったときに買う

    タイミングを見て買いたいときはもちろん、積立投資に加えて、市場が下落した際にスポット買いとして活用することも可能です。

積立投資/一括投資で購入した場合のシミュレーション

アライアンス・バーンスタイン・財産設計2030に設定来(2009年5月29日)から投資した場合

  • ※上記のシミュレーションは過去の実績をもとに算出したものであり、将来の運用成果について示唆あるいは保証するものではありません。
  • ※積立投資のシミュレーションは、前月最終営業日の基準価額でして金額を購入したと仮定し算出しています。
  • ※シミュレーションは、分配金を非課税で再投資したものとして計算しています。購入時手数料および税金は考慮されていません。

出所:AB