世界最大の先進国「米国」の
“持続的な成長企業”へ厳選投資
当ファンド(A/B/Eコース)は、NISA成長投資枠の対象ファンドです
アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信
Aコース(為替ヘッジあり)/Bコース(為替ヘッジなし)
Eコース隔月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型
追加型投信/海外/株式
出所:アライアンス・バーンスタイン(以下、「AB」。ABには、アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーとその傘下の関連会社を含みます。アライアンス・バーンスタイン株式会社は、ABの日本拠点です)。
01 長期で良好な運用実績
長期で良好なパフォーマンスを実現
アライアンス·バーンスタイン·米国成長株投信はS&P500株価指数を長期的に上回るリターンの獲得を目指して運用するアクティブファンドです。
当ファンド(Bコース)は長期で良好なパフォーマンスを実現しており、シリーズ合計の運用資産額は5兆6,900億円(2025年12月末時点)と、アクティブ・ファンドとして日本最大級の残高を誇っています。
2012年4月(現運用体制開始)以降の
AB米国成長株投信Bコース(為替ヘッジなし)の
基準価額およびシリーズ合計の純資産総額
- 過去の実績や分析は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。
- 上記のパフォーマンスはBコースを代表例として記載しており、AコースおよびEコースのパフォーマンスとは異なります。
- 基準価額は、分配金(課税前)再投資の基準価額を用いて計算しています。基準価額は運用管理費用(信託報酬)控除後のものです。分配金(課税前)再投資の基準価額とは、課税前分配金を決算日の基準価額で全額再投資したと仮定した場合のパフォーマンスです。税金、手数料等を考慮しておりませんので、投資家の皆様の実際の投資成果を示すものではありません。
- 期間:2012年3月末-2025年12月末、日次ベース、基準価額は2012年3月末を100として指数化。S&P 500株価指数は配当込み。*各コースの純資産総額(2025年12月末時点)は、Aコース(為替ヘッジあり):1,133億円、Bコース(為替ヘッジなし): 1兆8,660億円、Cコース毎月決算型(為替ヘッジあり)予想分配金提示型: 2,179億円、Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)予想分配金提示型: 3兆4,353億円、Eコース隔月決算型(為替ヘッジあり)予想分配金提示型:617億円。
- ブルームバーグ、AB
運用実績が外部評価機関に評価され、主要なファンド・アワードを受賞
R&Iファンド大賞においては、2015年以降11年連続で受賞しています。
-
Bコース受賞
【2026年3月受賞】
LSEG リッパー・
ファンド・アワード・ジャパン
2026『最優秀ファンド賞』
(投資信託部門/株式型 米国(評価期間10年))
-
Bコース受賞
【2025年4月受賞】
R&Iファンド大賞
2025『最優秀ファンド賞』
(投資信託10年/北米株式グロース部門)
(2015年から2025年まで11年連続の受賞) -
Bコース受賞
【2025年1月受賞】
ウェルスアドバイザーアワード
2024『“新 NISA 成長投資枠”
WA優秀ファンド賞(国際株式型(特定地域) 部門)
- 過去の実績や分析は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。
- LSEG、R&I、ウエルスアドバイザー株式会社、 AB
02 米国の“持続的な成長企業”への厳選投資
世界をリードする米国への投資
長期的に、米国株式は世界株式をけん引してきました。また、米国株式の市場規模は、世界の過半を占める世界最大の株式市場です。
生産年齢人口は今後も緩やかに増加が見込まれ、イノベーションを育むリスクマネーの供給も豊富な米国は、中長期の投資先として魅力的と言えます。
過去40年弱、株式市場をけん引してきた米国株式
- 過去の分析と現在の予想は将来の運用成果等を示唆·保証するものではありません。
- 1987年12月-2025年12月。1987年12月を100として指数化。米国株式:MSCI 米国指数(配当込み)。世界株式(除く 米国):MSCI オールカントリーワールド指数(除く米国)(配当込み)。米ドルベース。月次ベース。
- MSCI、ブルームバーグ、AB
企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本としたアクティブ運用
徹底的なリサーチで“持続的な成長企業”を選別
当ファンドでは、「利益を将来のために再投資し、外部環境に左右されにくく、長期にわたって安定成長できる卓越したビジネスを持つ企業」=“持続的な成長企業”を厳選します。
リサーチで重要視する3つの視点
- 過去の分析は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。
- 2025年12月末現在。マザーファンドのデータに基づきます。マザーファンドは「アライアンス·バーンスタイン·米国大型グロース株マザーファンド」。
- 純資産利益率(RONA)の考え方に基づき、(営業利益×(1−実効税率))÷(運転資本+固定資産)で算出される。企業が外部から資金調達して投下した事業資産を使って利益を効率的に創出できているかを表す指標。
- マザーファンドは「アライアンス・バーンスタイン・米国大型グロース株マザーファンド」。キャッシュは除きます。
- (営業利益×(1−実効税率))÷(株主資本+有利子負債)で算出される。企業がビジネスに投じた資金を使ってどれだけの利益を生み出したかを示す指標。
- (有利子負債-現金等)÷時価総額で算出される。一般的には、企業の健全性を計る指標で、数値が低いほどより健全とみなされます。
- Compustat、AB
“持続的な成長企業”は長期的に大きなリターン格差を生んできた
当ファンド1株当たり利益(EPS)成長率*
当ファンドの1株当たり利益(EPS)の累積推移**
- 過去の一定期間の分析は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。予想は今後変更される可能性があります。
- マザーファンドのデータに基づきます。米国株式はS&P 500株価指数。マザーファンドの組入銘柄のEPS(赤字企業を除く)成長率を加重平均したもの。
- 2014年-2024年。
- 2013年-2024年(2013年を1として指数化)。
- ファクトセット、AB
03 運用哲学を体現する厳選銘柄
徹底的なリサーチを経て厳選した約50-70銘柄に投資を行います。
組入上位10銘柄(2025年12月末時点)
- 過去の実績や分析は、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。上記の個別の銘柄・企業については、あくまで説明のための例示であり、いかなる個別銘柄の売買等を推奨するものではありません。また組入れを示唆・保証するものではありません。
- 2025年12月末現在。小数点第2位を四捨五入しています。マザーファンドのデータに基づきます。比率は、株式部分を100%として算出しています。また、同一発行体で種類の異なる株式の比率は合算しています。
- AB
”持続的な成長企業“への投資事例
-
アルファベット
(コミュニケーション・サービス)
<投資の背景>
ユーチューブ広告事業をはじめとした安定的なビジネス・プラットフォームを有しつつ、クラウド・コンピューティングや自社開発の生成 AI 「 Gemini 」等を活用した事業についても成長継続が期待できる
時価総額:592.1兆円*
<企業概要>
世界最大の検索エンジンを運営するテクノロジー企業
子会社を通じて検索エンジン「グーグル」を運営する持株会社。主力の検索広告の他、モバイルOS「アンドロイド」やクラウド・コンピューティング等、インターネット関連の製品・サービスを提供
-
コストコ・ホールセール
(生活必需品)
<投資の背景>
低コスト運営のディスカウント小売として高い価格競争力を維持し、会員数は安定的に拡大。物流を強化しオンライン事業も成長。長期的な売上成長が期待されるとともに、会員費収入が支える収益性の高いビジネスモデルを評価
時価総額:59.9兆円*
<企業概要>
会員制大型量販店をグローバル展開する米国の小売大手
会員制倉庫型店舗という特徴的なビジネスモデルで、食品、飲料、家電から衣料、医薬品、有名ブランドなど幅広い商品を取り扱う。またプライベートブランド製品の開発と販売にも注力しており、訴求力のある商品を低価格で提供
-
インテュイティブ・サージカル
(ヘルスケア)
<投資の背景>
外科手術支援ロボットで独占的なポジションを有し、手術件数も堅調に増加している。今後もアジアを中心とした海外展開、新製品投入などによる中長期的な成長が見込まれる
時価総額:31.4兆円*
<企業概要>
外科手術支援ロボットの世界最大手
1995年設立。外科手術支援ロボット「ダヴィンチ」の開発、販売を行う。高い精度と操作性を備えたダヴィンチは世界での導入台数が10,000台を超えており(2025年12月末現在)、ダヴィンチ導入後の手術で必要な器具や備品の売上も、大きな収益源
- 過去の分析は将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。予想は今後変更される可能性があります。
- 上記の個別の銘柄・企業については、成長株式の参考例として説明したものであり、ファンドに組入れられる銘柄を示唆するものではありません。ABがこれらの銘柄を推奨または取得の申込みの勧誘を行うものではありません。
- 個別銘柄の産業は、 Global Industry Classification Standard( GICS )の分類で区分しています。 ※画像はイメージです。
- 時価総額は2025年12月末時点。1米ドル=156.56円(2025年12月30日現在の株式会社三菱UFJ銀行の対顧客電信売買相場の仲値)で換算しています。
- 売上高と1株当たり利益(EPS)は決算期ベース。
- 企業ホームページ、ファクトセット、ブルームバーグ、AB
<ご参考>積立投資シミュレーション
異なるタイミングで積立を開始した場合のリターンの範囲をみてみると、積立期間が長くなればなるほどリターンが大きくなることがわかります。10年間積立を行った場合、いかなるタイミングで積立を開始しても全てプラスリターンとなり、15年間積立を行った場合については最低でも投資元本が3倍以上となりました。
積立期間別の評価額の範囲
(積立額:月額5万円)
- 当シミュレーションは、過去の一定期間のデータを基にした試算であり、将来の運用成果を示唆·保証するものではありません。実際の投資成果は市場環境や基準価額の変動等により大きく異なる可能性があります。
- 上記のシミュレーションは、基準価額(課税前分配金再投資)をもとに計算。表示金額は全て千円以下を四捨五入。基準価額は、運用管理費用(信託報酬)控除後のものです。基準価額(課税前分配金再投資)は、課税前分配金を決算日の基準価額で全額再投資したと仮定した場合のパフォーマンスを示しています。税金、手数料等を考慮しておりませんので、投資家の皆様の実際の投資成果を示すものではありません。
- 2006年5月末(設定月末)-2025年12月末、月次ベース。
- AB
ABのご紹介
ABは米国に本社を置く世界有数の資産運用会社です。業界屈指のリサーチ陣容を備えており、豊富な経験と専門性で、お客様の多様化するニーズに対応し、世界の機関投資家、富裕層、個人投資家に質の高い運用サービスを提供しています。
2025年12月末時点。出所:AB
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投資信託口座・NISA口座をまだお持ちではない方はこちら
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投資信託に関するご注意事項
- 投資信託は、主に国内外の株式や債券等を投資対象としています。投資信託の基準価額は、組み入れた株式や債券等の値動き、為替相場の変動等により上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
- 投資信託は、個別の投資信託毎にご負担いただく手数料等の費用やリスクの内容や性質が異なります。ファンド・オブ・ファンズの場合は、他のファンドを投資対象としており、投資対象ファンドにおける所定の信託報酬を含めてお客様が実質的に負担する信託報酬を算出しております(投資対象ファンドの変更等により、変動することがあります)。
- ご投資にあたっては、目論見書(目論見書補完書面)をよくお読みください。
【ファンドの費用】
- 購入時手数料:購入価額と購入口数を乗じて得た金額に、販売会社が別に定める購入時手数料率(3.3%(税抜3.0%)を上限とします。)を乗じて得た額とします。
- 信託財産留保額:ありません。
- 運用管理費用(信託報酬):純資産総額に対して年1.727%(税抜1.57%)の率を乗じて得た額とします。
- その他の費用・手数料:金融商品等の売買委託手数料/外貨建資産の保管等に要する費用/信託財産に関する租税/信託事務の処理に要する諸費用/監査費用/法定書類関係費用/計理業務関係費用(Eコースのみ)/受益権の管理事務に係る費用等
- 換金制限:信託財産の資金管理を円滑に行うため、大口の換金のお申込みには制限を設ける場合があります。
【ファンドのリスク】
上記のすべてのファンドは、マザーファンドを通じて主として株式などの値動きのある金融商品等に投資しますので、組み入れられた金融商品等の値動き(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)により基準価額は変動し、投資元本を割り込むことがあります。上記のすべてのファンドの基準価額の変動要因としては、株価変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、カントリー・リスク、他のベビーファンドの設定・解約等に伴う基準価額の変動リスクがありますが、これらに限定されるものではありません。上記のすべてのファンドは元金が保証されているものではありません。ファンドの運用による損益は全て投資者に帰属します。投資信託は預貯金と異なります。※詳しくは、販売会社よりお渡しする投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
【ご留意事項】
- 投資信託は預貯金や保険契約にはあたりませんので、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護対象ではありません。
- 登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。
- 当資料は情報の提供を目的としてアライアンス・バーンスタイン株式会社が作成した記事広告です。当資料は信頼できると判断した情報を基に作成しておりますが、当社がその正確性・完全性を保証するものではありません。また、当資料に掲載されている予測、見通し、見解のいずれも実現される保証はありません。当資料の内容は予告なしに変更することがあります。当資料で使用している指数等に係る著作権等の知的財産権、その他一切の権利は、当該指数等の開発元または公表元に帰属します。
- 当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
- 当ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響を及ぼす可能性や、換金の申込みの受付けが中止となる可能性、換金代金のお支払が遅延する可能性があります。
- 投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
- 当ファンドの取得のお申込みに当たっては、販売会社において投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめまたは同時にお渡ししますので、必ずお受取りになり、記載事項をご確認のうえ、投資の最終決定はご自身でご判断ください。
<「 R&Iファンド大賞2025」について>
「R&Iファンド大賞」は、R&Iが信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&Iが保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&Iに帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。
<「LSEG リッパー·ファンド·アワード·ジャパン 2026」について>
LSEG リッパー·ファンド·アワードのロゴは、LSEG Lipper の評価結果に基づき授与されたものであり、ロゴと共に記載される情報について、LSEG Lipper はその正確性、完全性、または信頼性を保証するものではありません。
「LSEG リッパー·ファンド·アワード」について
30 年以上にわたり、グローバル業界のベンチマークとなっています。LSEG リッパー·ファンド·アワードは、世界19 カ国以上におけるパフォーマンスを、真に独立した公正な評価に基づいて表彰するものです。
このアワードの歴史は、LSEG Lipper が誇るファンドデータと独自の定量分析手法によって支えられています。
<「ウエルスアドバイザーアワード」について>
ウエルスアドバイザーアワード2024「“NISA 成長投資枠”WA優秀ファンド賞」は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。また、ウエルスアドバイザーが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。著作権等の知的所有権その他一切の権利はウエルスアドバイザー株式会社に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。
当賞は国内公募追加型株式投資信託のうち、2024年12月30日における『NISA成長投資枠登録のアクティブファンド』を選考対象として独自の分析に基づき、各部門別に総合的に優秀であるとウエルスアドバイザーが判断したものです。国際株式型(特定地域)
部門は、選考対象ファンドのうち、同年12月末において当該部門に属するファンド277本の中から選考されました。
-
ウエルスアドバイザー株式会社(旧モーニングスター株式会社)
1998年3月27日の設立以来、約25年にわたり、国内の投資信託を中心とした金融商品評価事業を行ってまいりました。2023年3月30日付で米国Morningstar,Inc.へブランドを返還し、以降、引き続き中立・客観的な立場で、投信評価事業をウエルスアドバイザー株式会社で行っております。
投資信託に関する注意事項については、以下のページをご覧ください。
お申込みに際しての留意事項:個人のお客さま|ゆうちょ銀行


