見過ごされた機会を、
次の一歩へ
アライアンス・
バーンスタイン・
世界(除く米国)
優良株投信
(年2回決算型)/
(毎月決算・予想分配金提示型)
愛称:インターナショナル・プレミア
追加型投信/内外/株式
出所:アライアンス・バーンスタイン(以下、「AB」。ABには、アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーとその傘下の関連会社を含みます。
アライアンス・バーンスタイン株式会社は、ABの日本拠点です)。
見過ごされがちな株式市場で、
魅力的な投資機会を発掘する一歩を
踏み出してみませんか。
近年、米国株式市場ではマグニフィセント7*を中心に
テクノロジー企業が急成長し、資金が米国に集中しました。
しかし、米国以外の欧州や日本などでも
魅力的な投資機会が次々と生まれています。
* マグニフィセント7(以下、「M7」)は、アルファベット、アップル、メタ・プラットフォームズ、アマゾン・ドット・コム、マイクロソフト、テスラ、エヌビディアを指します。
米国以外の主要国・地域では、
産業構造の変化や経済・社会の転換を背景に、
大きな変化が進行中
ファンドの特徴
先進国(除く米国)株式の魅力
足もとで力強い上昇をみせるも、未だ魅力的な水準にある先進国(除く北米)株式
- 先進国(除く北米)株式のリターンは、長期では米国株式を下回っているものの、過去1年や2025年初来など短期では上回っています。
- それでも足もとの先進国(除く北米)株式のバリュエーションは、米国株式と比較して歴史的な割安局面にあります。
過去の実績や分析は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。予想は今後変更される可能性があります。
先進国(除く北米)株式:MSCI EAFE指数、米国株式:S&P 500株価指数。いずれも配当込み。
※MSCI EAFE指数は当ファンドのベンチマークではありません。当ファンドの投資対象地域を説明するための参考情報として記載しています。
* 2025年10月末時点の年率リターン。ただし、2025年初来リターンは非年率。米ドルベース。** 期間:2006年1月末-2025年10月末。2006年1月末を100として指数化。月次ベース。米ドルベース。*** 期間:2006年1月末-2025年10月末。月次ベース。
出所:ブルームバーグ、AB
複数の分野における大型投資が始動することに加え、企業の収益性向上への期待の高まりから、
欧州や日本の投資魅力度が増大
過去の実績や分析は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。予想は今後変更される可能性があります。
2025年10月末時点。
出所:AB
魅力的な株価水準にある優良株への分散投資
先進国(除く米国)株式市場のなかから、ボトムアップによる綿密なリサーチに基づき、
長期的な収益力に対し割安な企業を発掘します。
- 多様なファクターを取り入れたクオンツモデルやグローバルに拠点を持つアナリスト等から多様な視点を取り入れ、綿密なファンダメンタル分析を実施し、企業の長期的なキャッシュ創出力を評価します。
当ファンドで着目する
3つの切り口
業績が改善
持続的な
競争優位性が過小評価
業界を取り巻く
環境が良好または好転
過去の実績や分析は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。
* 2025年10月末時点。株価フリーキャッシュフロー倍率とは、創出されるキャッシュに対する株式市場の評価を測定するもので、時価総額/フリーキャッシュフローにより算出。当戦略:当ファンドの運用戦略であるインターナショナル・バリュー株式運用。先進国(除く北米)株式: MSCI EAFE 指数。MSCI EAFE 指数は当ファンドのベンチマークではありません。
出所:ファクトセット、AB
優れた運用実績
(ご参考)当戦略のファンドのパフォーマンスは、先進国(除く北米)株式を上回って推移
- 当戦略のファンドは、先進国(除く北米)株式を上回って推移しています。
- 当戦略は、類似カテゴリーとの比較では安定的に第1四分位に位置しています。
過去の実績や分析は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。
※コンポジットとは、類似の投資戦略、投資方針に基づいて運用される1つ以上のファンドの運用実績を、一定基準に従って評価したものであり、投資戦略ごとの運用実績を表すために用いられます。
* 当戦略のファンド:米国籍アライアンス・バーンスタイン・インターナショナル・バリューファンド アドバイザリークラス。期間:2020年10月末−2025年10月末。2020年10月末を100として指数化。先進国(除く北米)株式: MSCI EAFE指数。配当込み。当ファンドのベンチマークではありません。
** 2025年10月末時点。類似カテゴリーとは、eVestmentのAll EAFE Equityカテゴリーによる。
出所:ブルームバーグ、eVestment、AB
米国株式と相性の良い
「世界(除く米国)株式」
テクノロジー中心の「米国」と、非テクノロジー中心の
「世界(除く米国)」の組み合わせで高い分散効果に期待
- 世界株式の時価総額の6割以上を占める米国株式は、M7を中心とするテクノロジー関連セクターの比率が半分超と非常に高い一方、先進国株式(除く北米)は、8割以上がテクノロジー関連以外のセクターで構成されています。
- 先進国(除く北米)株式と米国株式の世界株式に対する超過リターンは逆相関になっていることから、両方を保有することで高い分散効果が期待できます。
過去の実績や分析は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。
世界株式:MSCIオールカントリーワールド指数。テクノロジー関連セクターは、情報技術およびコミュニケーション・サービスセクター。ただし米国は両セクター以外に属するM7も含む。
2025年10月末時点。 * 期間:2001年9月末−2025年10月末。月次ベース、米ドルベース。配当込み。先進国(除く北米)株式:MSCI EAFE指数。米国株式:MSCI米国指数。MSCI EAFE指数は当ファンドのベンチマークではありません。
出所:ファクトセット、ブルームバーグ、AB
知の広場でより詳しく学ぶ
ファンドの運用状況
販売会社一覧
ピックアップ・ファンド
米国成長株投信
Aコース(為替ヘッジあり)/
Bコース(為替ヘッジなし)/
Cコース毎月決算型(為替ヘッジあり)
予想分配金提示型/
Dコース毎月決算型(為替ヘッジなし)
予想分配金提示型/
Eコース隔月決算型(為替ヘッジなし)
予想分配金提示型
追加型投信/海外/株式
世界SDGs株式ファンド
(資産成長型)/(予想分配金提示型)
追加型投信/内外/株式
グローバル・グロース・オポチュニティーズ
(年2回決算型)/(予想分配金提示型)
追加型投信/内外/株式
米国割安株投信
(年2回決算型)/
(隔月決算・予想分配金提示型)
追加型投信/海外/株式
世界高成長株投信
(年2回決算型)/
(隔月決算・予想分配金提示型)
追加型投信/内外/株式
M&Aプレミアム
(為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし)
追加型投信/内外/株式
当ファンドは、マザーファンドを通じて主として株式などの値動きのある金融商品等に投資しますので、組入れられた金融商品等の値動き(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)により基準価額は変動し、投資元本を割り込むことがあります。したがって、元金が保証されているものではありません。当ファンドの運用による損益は全て投資者に帰属します。投資信託は預貯金と異なります。当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」「為替変動リスク」「信用リスク」「カントリー・リスク」「他のベビーファンドの設定・解約等に伴う基準価額の変動リスク」等があります。基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
投資信託は預貯金や保険契約にはあたりませんので、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護対象ではありません。
登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。
当資料は情報の提供を目的としてアライアンス・バーンスタイン株式会社が作成した販売用資料です。当資料は信頼できると判断した情報をもとに作成しておりますが、当社がその正確性・完全性を保証するものではありません。また、当資料に掲載されている予測、見通し、見解のいずれも実現される保証はありません。当資料の内容は予告なしに変更することがあります。当資料で使用している指数等に係る著作権等の知的財産権、その他一切の権利は、当該指数等の開発元または公表元に帰属します。当資料に記載された意見・見通しは作成時点での当社の判断を反映したものであり、将来の市場環境の変動や、当該意見・見通しの実現を保証するものではありません。
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があり、その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者のファンドの購入価額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。
当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。
当ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響を及ぼす可能性や、換金の申込みの受付けが中止となる可能性、換金代金のお支払が遅延する可能性があります。
当ファンドの取得のお申込みに当たっては、販売会社において投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめまたは同時にお渡ししますので、必ずお受取りになり、記載事項をご確認のうえ、投資の最終決定はご自身でご判断ください。















