SDGs分析ESG評価
両方を活用し、
サステナブルな成長株に厳選投資

愛称GGO

アライアンス・
バーンスタイン・グローバル・グロース・
オポチュニティーズ

(年2回決算型)/(予想分配金提示型)

追加型投信/内外/株式

出所:アライアンス・バーンスタイン(以下、「AB」。ABには、アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーとその傘下の関連会社を含みます。
アライアンス・バーンスタイン株式会社は、ABの日本拠点です)。

外部評価機関によるアワード受賞歴

アライアンス・バーンスタイン・
グローバル・グロース・
オポチュニティーズ
(年2回決算型)

まずはこれから。コンセプト動画

“企業の成長機会”と“社会的課題の解決”が
結びつく時代へ

今、世界中で加速していること。それは、サステナブル(持続可能)な未来の実現に向けた多種多様な企業の取り組みである。
今は、短期的な利益ではなく、世代が変わっても豊かな未来を維持し続けることができるビジネスを時代は求めている。
だからこそ、気候変動、健康、エンパワーメントの分野における社会課題を解決するビジネスは、長期にわたって持続可能な成長にもつながるのだ。

 

サステナブルな未来に
欠かせない
3つの成長領域

 

気候

気候変動問題への取り組みは、今まさに加速し始めています。
クリーン・エネルギー生産業界のみならず製造や運輸、インフラなどエネルギー利用業界でも資源効率を高める、“地球との共生”を実現する企業には、今後大きな成長機会が見込まれます。

健康

誰もが心身ともに健康でいられることは、新興国だけでなく先進国でも共通の課題です。
革新的医療の開発企業はもちろん、身体的・精神的に健康的でいられる状態“ウェル・ビーイング”を実現できる製品・サービスには多大なる需要が予想されます。

エンパワーメント

一人ひとりの多様性が尊重され、潜在能力を発揮できる″80億総活躍社会″の実現は、バランスの取れた地球社会に必須です。
そのような社会の実現に貢献する、金融やテクノロジーを含む各種インフラ・サービスを提供する企業に、持続的な成長が期待されます。

 

ABが着目する12のサステナブル
投資テーマ

  • 気候
  • 健康
  • エンパワー
    メント
  • クリーン・
    エネルギー

    コスト低減と政府支援を再生可能エネルギーへの構造的シフト

  • 資源の効率利用

    資源やエネルギーを有効活用し環境負荷の少ない
    経済構造へのシフトは急速に進む

  • 衛生とリサイクル

    公衆衛生システムの改善や資源のリサイクル、環境負荷の少ない破棄・処理技術も進展

  • サステナブル・
    モビリティ

    誰でも利用可能、安全・効率的かつ環境負荷の低い移動手段に対する需要も大きく増大

 

数字で見るサステナブル
投資テーマの成長

過去の実績や分析は将来の成果等を示唆・保証するものではありません。予想は今後変更される可能性があります。
期間:世界経済2020年-2026年(2021年4月時点)、洋上風力発電供給量2017年-2030年(2020年6月時点)、DNA配列市場2021年-2026年(2021年8月時点)、電気自動車市場2019年-2027年(2020年6月時点)、モバイル決済額2019年-2025年(2021年1月時点)、モバイルデータ通信量2020年-2026年(2021年1月時点)、デジタルヘルス市場2019年-2026年(2020年6月時点)。世界経済は実質GDP成長率。全てグローバル。出所:国際通貨基金(IMF)、国際再生可能エネルギー機関、ブルームバーグ、BCCリサーチ、グローバル・マーケット・インサイツ、エリクソン、スタティスタ、AB

ファンドの特徴

SDGs分析とESG評価を活用し、サステナブル成長株への厳選投資を行うファンドです

  • SDGsとESGを活用し、「社会的課題を解決する成長企業」を選別し、優れた投資リターンの見込まれる魅力的な銘柄に投資します。

*当ファンドはMSCIワールド・インデックス(配当金込み、円ベース)を参考指数とします。MSCIワールド・インデックスはMSCI Inc.が開発した株価指数で、同指数に関する著作権、知的財産権その他一切の権利は、MSCI Inc.に帰属します。

グラスルーツ(草の根)リサーチを用いて、最終的な組入銘柄を決定します

  • 気候問題や社会問題が世界各国の現地社会にどのような影響を与えているのか、現地を訪問して一般市民や企業との対話を通じて洞察を深め、真に有効な解決策を提供できる企業を特定していきます。
  • このようなスタイルのリサーチを、ABではグラスルーツ・リサーチと呼んでいます。

ESG投資に精通したABのサステナブル・テーマ株式運用チームが運用を行います

ダン・ロアティ(Daniel C. Roarty)

最高投資責任者(CIO)
-サステナブル・グローバル・テーマ株式運用

運用担当責任者 
~ESG投資の第一人者の1人~

  • 業界経験29年 2013年から現職 ニューヨーク在籍(アライアンス・バーンスタイン・エル・ピー)
  • 2018年国連サステナブル投資カンファレンスでスピーチを行うなど、ESG投資における第一人者として、幅広く啓蒙活動を実施
  • ハーバード・ビジネス・スクールのマイケル・ポーター教授と共同で「共通価値の創造(CSV:Creating Shared Value)」概念を提唱したマーク・クラマー氏の論文でExpert Advisorとして引用される
  • フェアフィールド大学にて学士号(金融)、ペンシルバニア大学ウォートン校にて経営学修士号 (MBA)取得

関連サイト

 

ピックアップ・ファンド

 

当ファンドは、マザーファンドを通じて、値動きのある金融商品等に投資しますので、組入れられた金融商品等の値動き(外貨建資産には為替変動リスクもあります。)により基準価額は変動し、投資元本を割り込むことがあります。したがって、元金が保証されているものではありません。当ファンドの運用による損益は全て投資者に帰属します。投資信託は預貯金と異なります。
当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価変動リスク」「為替変動リスク」「信用リスク」「カントリー・リスク」「流動性リスク」「他のベビーファンドの設定・解約等に伴う基準価額変動のリスク」等があります。基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

投資信託は預貯金や保険契約にはあたりませんので、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護対象ではありません。

登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。

上記におけるSDGsのロゴ・アイコンは、情報提供目的で使用しています。国際連合が当ファンドの運用等についていかなる責任も負うもの ではなく、また支持を表明するものでもありません。

分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がり ます。分配金は計算期間中に発生した収益を超えて支払われる場合があり、その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落する ことになります。分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。また、投資者のファンドの購入価 額によっては、分配金の一部または全部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。ファンド購入後の運用状況により、分配 金額より基準価額の値上がりが小さかった場合も同様です。

当ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリング・オフ)の適用はありません。

当ファンドは、大量の解約が発生し短期間で解約資金を手当てする必要が生じた場合や主たる取引市場において市場環境が急変した場合等に、一時的に組入資産の流動性が低下し、市場実勢から期待できる価格で取引できないリスク、取引量が限られてしまうリスクがあります。これにより、基準価額にマイナスの影響を及ぼす可能性や、換金の申込みの受付けが中止となる可能性、換金代金のお支払が遅延する可能性があります。

当ファンドの取得のお申込みに当たっては、販売会社において投資信託説明書(交付目論見書)をあらかじめまたは同時にお渡ししますので、必ずお受取りになり、記載事項をご確認のうえ、投資の最終決定はご自身でご判断ください。

<Morningstar Award “Fund of the Year 2021”について>
Morningstar Award “Fund of the Year 2021”は過去の情報に基づくものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。
また、モーニングスターが信頼できると判断したデータにより評価しましたが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。 著作権等の知的所有権その他一切の権利はモーニングスター株式会社並びにMorningstar,Inc.に帰属し、許可なく複製、転載、引用することを禁じます。 当賞は国内追加型株式投資信託を選考対象として独自の定量分析、定性分析に基づき、2021年において各部門別に総合的に優秀であるとモーニングスターが判断したものです。 ESG型 部門は、2021年12月末において当該部門に属するファンド203本の中から選考されました。

<R&Iファンド大賞2022について>
「R&Iファンド大賞」は、R&Iが信頼し得ると判断した過去のデータに基づく参考情報(ただし、その正確性及び完全性につきR&Iが保証するものではありません)の提供を目的としており、特定商品の購入、売却、保有を推奨、又は将来のパフォーマンスを保証するものではありません。
当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であり、かつ、関連業務以外の業務)です。 当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に関する著作権等の知的財産権その他一切の権利はR&Iに帰属しており、無断複製・転載等を禁じます。