アライアンス・バーンスタイン株式会社 | アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信Aコース(為替ヘッジあり)/Bコース(為替ヘッジなし) | 概要


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ファンドの情報

 

アライアンス・バーンスタイン・米国成長株投信
Aコース(為替ヘッジあり)/Bコース(為替ヘッジなし)

運用方針

1.
アライアンス・バーンスタイン・米国大型グロース株マザーファンド(以下「マザーファンド」ということがあります。)受益証券を主要な投資対象とし、信託財産の中長期的な安定成長を目標に積極的な運用を行うことを基本とします。
マザーファンドは、成長の可能性が高いと判断される米国株式を主要な投資対象とし、信託財産の成長を図ることを目標に積極的な運用を行います。
2.
Aコース(為替ヘッジあり)およびマザーファンドの運用は、アライアンス・バーンスタイン・エル・ピー、およびその傘下の関連会社であるアライアンス・バーンスタイン・リミテッド、アライアンス・バーンスタイン・オーストラリア・リミテッド、アライアンス・バーンスタイン・香港・リミテッドが行います。
3.
企業のファンダメンタルズ分析と株価バリュエーションに基づく銘柄選択を基本としたアクティブ運用を行います。
高い利益成長もしくは持続的な利益成長の可能性が高いと判断される企業を発掘します。
株価の値上がりが期待できる企業を選別するため、アライアンス・バーンスタインのリサーチ・アナリストとファンド・マネージャーが「ボトムアップ」によるファンダメンタルズ分析を行います。
アライアンス・バーンスタインには、アライアンス・バーンスタイン・エル・ピーとその傘下の関連会社を含みます。
4.
「Aコース(為替ヘッジあり)」と「Bコース(為替ヘッジなし)」の2本のファンドがあります。
5.
「Aコース」のベンチマークは、S&P500株価指数(配当金込み、円ヘッジベース)※1とし、「Bコース」のベンチマークは、S&P500株価指数(配当金込み、円ベース)※2とします。
※1
「Aコース」のベンチマークであるS&P500株価指数(配当金込み、円ヘッジベース)は、S&P500株価指数(配当金込み、米ドルベース)をもとに、為替ヘッジにかかる費用相当分を考慮して委託会社が円ヘッジベースに換算したものです。
※2
「Bコース」のベンチマークであるS&P500株価指数(配当金込み、円ベース)は、S&P500株価指数(配当金込み、米ドルベース)をもとに、わが国の対顧客電信売買相場の仲値を用いて委託会社が円ベースに換算したものです。

日本経済新聞 オープン基準価格欄 掲載名称

Aコース:米成長A
Bコース:米成長B


当初設定日 2006年5月25日
信託期間

2006年5月25日(当初設定日)より2016年6月15日までです。
なお、「Aコース(為替ヘッジあり)」と「Bコース(為替ヘッジなし)」の合計の信託の受益権の口数が30億口を下回った場合等には償還することがあります。

決算日 原則として、毎年6月15日および12月15日に決算を行います。なお、休業日の場合は翌営業日とします。
収益分配 原則として、年2回の決算日に、収益分配方針に基づいて分配を行います。ただし、分配を行わない場合もあります。
ファンドの主な関係法人
委託会社
アライアンス・バーンスタイン株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第303号
加入協会:社団法人投資信託協会、社団法人日本証券投資顧問業協会
Aコース(為替ヘッジあり)およびマザーファンドの投資顧問会社
アライアンス・バーンスタイン・エル・ピー
アライアンス・バーンスタイン・リミテッド
アライアンス・バーンスタイン・オーストラリア・リミテッド
アライアンス・バーンスタイン・香港・リミテッド
受託会社 中央三井アセット信託銀行株式会社